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スターラボの販促について考えてみた

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紺野 貴也

スターラボの販促について考えてみた

こんにちは、紺野です。
IT技術の進歩のおかげで、消費者が触れる商品やサービスが多様化し飽和状態ではないでしょうか。
付随した情報も膨大になり、自社の商品が埋もれてしまうため競合との差別化を促進させる消費者の目も厳しくなっており、簡単にはものが売れない時代になってしまいました。
そういった消費者のニーズを的確にとらえていくために、販促における表現手法やアプローチ手法も、日々進化してますね。

販促手法も流行りのようなかたちで、様々なサービスが注目され、アウトバウンドからインサイドセールス・・・それらを実施しようと思ってもバランスよくやることって難しいですし専門業者に依頼される企業さまも多いとようですが、私たちは全て自社で行っています。

架電アポやDM、メール販促を得意とする専門業者さまは多く存在します。
依頼すると、訴求方法などわからなければ、「成功例のパターンにはめてアプローチしましょう!」と声を揃えて言いますが、皆が同じことをやっているのでやはり消費者には飽きられてしまい、目に止めてもらえなくなってしまうのが現状です。
アポイントのクオリティーも、話だけでも聞いてもらう機会を創出しようとするので、受注率が悪かったり・・・なんて言うことは多々あるのではないでしょうか。

私たちが販促活動を行う際は、ビジネスモデルの理解から始まり、市場調査や3C分析などを経てそれに合った手法を複合的に組み立て活動します。パターンは設けずベストプラクティスを探し続けているので毎日が刺激的です。
リードからナーチャリングまでアポイントの創出がメインとなる場合が多いようですが営業全体の行動管理や受注率など、包括的な視点から次のアクションを考え、時には営業に泥臭い指摘もしなくてはならない時もあります。

一緒に働く仲間を尊重し、気付きあい、笑顔を忘れないってことが私たちのなりの結果につながっていくと考えてます。これがスターラボの販促です(笑)